担当講義一覧(最近のもの)
以下のもの以外には、
- 化学文献講読:専門、4年通年、必修
- 卒業研究:専門、4年通年、必修
- 物質生命化学特別演習I,II,III,IV:大学院博士前期課程、番号順に1年前期、後期、2年前期、後期開講、必修
- 物質生命化学特別研究、大学院博士前期課程、通年、必修
2011年度担当講義一覧
- 科学リテラシー(科学A):共通教育、前期
- 物理化学I:専門、2年前期、必修
- 化学実験V:専門、3年前期、必修
配布物(一部)のpdfファイルへのリンク。 - 分光物理化学:専門、3年後期、選択
- 凝縮系統計力学:大学院博士前期課程、前期、選択
2010年度担当講義一覧
- 科学リテラシー(科学A):共通教育、前期・後期
- 化学実験V:専門、3年前期、必修
配布物(一部)のpdfファイルへのリンク。 - 分光物理化学:専門、3年後期、選択
- 物質構造科学精選:専門、4年後期、選択
- 凝縮系統計力学:大学院博士前期課程、前期、選択
2009年度担当講義一覧
- 科学リテラシー(科学A):共通教育、前期・後期
- 化学実験V:専門、3年前期、必修
配布物(一部)のpdfファイルへのリンク。 - 分光物理化学:専門、3年後期、選択
- 物質構造科学精選I:専門、4年後期、選択
- 凝縮系統計力学:大学院博士前期課程、前期、選択
2008年度担当講義一覧
- 科学リテラシー(化学A):共通教育、後期
今年は後期のみです。 - 化学英語B:専門、2年後期、必修
化学文献講読の準備となる易しい英語の講義です。持ち回りで今年は私が担当します。 - 化学実験V:専門、3年前期、必修
カリキュラム変更で名前が変わりました。例年のIIIの物理化学セクションと同じ内容です。 - 分光物理化学:専門、3年後期、選択
物理化学I, IIの後を受けて、主に量子化学をやります。水素原子の波動関数など。 - 凝縮系統計力学:大学院博士前期課程、前期、選択
計算のツールとしての簡単な複素積分の紹介と、フーリエ変換の基礎、分光学への応用を解説します。
2007年度担当講義一覧
- 科学とニセ科学について考える(総合):共通教育、前期
持ち回りで担当する総合分野です。化学の縛りが外れるので、すこし一般的な話もする予定です。 - 科学リテラシー(化学A):共通教育、後期
今年は後期のみです。 - 基礎化学演習I:専門、1年前期、必修
化学で必要な数学と物理について、高校の内容と重なるところから講義します。 - 物理化学I:専門、2年前期、必修
例年なら臼杵先生担当なんですが、1年間海外出張のため、代理を務めさせていただきます。 - 化学実験III:専門、3年前期、必修
今年は、後期に理学部1号館改修工事があるので、実験はすべて変則開講となります。負担も大きいですが、頑張りましょう。 - 量子物理化学:専門、3年後期、選択
- 凝縮系統計力学:大学院博士前期課程、前期、選択
計算のツールとしての簡単な複素積分の紹介と、フーリエ変換の基礎、分光学への応用を解説します。
2006年度担当講義一覧
現在、カリキュラム変更の過渡期でして、講義内容は入学年度ごとに変わります。
- 科学リテラシー(化学A):共通教育、前期
- 基礎化学演習I:専門、2006年度入学の学生から新規開講、1年前期、必修
- 分光物理化学:専門、2年後期選択(2006年度入学の学生から3年後期)
- 化学実験III:専門、3年前期必修
- 量子物理化学:専門、3年後期選択(2006年度入学の学生からは廃止になります。
- ニセ科学と科学リテラシー:サイエンスセミナー
- 凝縮系統計力学:大学院博士前期課程、前期、選択
計算のツールとしての簡単な複素積分の紹介と、フーリエ変換の基礎、分光学への応用を解説します。

