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山形大学の役職名の英語表記(10/19 12:36)
新発売のノートメモ(10/04 14:37)
小川版texを入れ替え時のメモ(09/28 02:31)
科学リテラシーのQandA整形メモ(08/10 13:38)
Bookendの使い方(06/17 21:20)
pplogpのファイル再構築(05/22 22:02)
Texmakerの設定(05/22 21:39)
iPod touchのバックアップデータのありか(05/19 18:07)
Leopardでrootを有効にする(05/07 21:18)
自分トコへのアクセスが重くなった理由(05/07 17:56)
最長で11年(04/07 00:36)
Theory of Electric Polarization(04/04 20:14)
チャプターヘッドの変更(04/04 12:16)
0章から始めたいとか、アブストラクトだけページ打ちを変えたいとか(04/04 01:39)
TeXのfloatパッケージ利用(04/04 01:19)
ChuのLaser Light Scattering(04/03 18:52)
TeXの個人用設定(04/03 13:37)
トラックバックのテスト用(04/03 00:40)
pplogpのカウンターの問題(04/03 00:06)
一定時間後に別URLに飛ばす(04/02 18:19)
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キャンパス長 Campus Director
学部長・研究科長 Dean
副学部長 Associate Dean
センター長 Center Director
学科長 Department Chair
教授 Professor
准教授 Associate Professor
講師 Lecturer
助教 Assistant Professor
助手 Research Associate
名誉教授 Professor Emeritus
客員教授 Visiting Professor
posted at 2009/10/19 12:36:06
lastupdate at 2009/10/19 12:36:06
posted at 2009/10/04 14:37:11
lastupdate at 2009/10/04 14:37:38
apj$ pwd
/usr/local/teTeX/share/texmf/tex
apj$ ls -al
total 8
drwxr-xr-x 5 apj apj 170 5 9 2008 .
drwxr-xr-x 16 apj apj 544 8 17 2008 ..
lrwxr-xr-x 1 root apj 24 5 22 2008 extended -> /Users/apj/extended-utf8
drwxr-xr-x 12 apj apj 408 11 10 2006 generic
drwxr-xr-x 7 apj apj 238 11 10 2006 latex
みたいな感じになるように後でリンクすること。
posted at 2009/09/28 02:31:09
lastupdate at 2009/09/28 02:31:09
一括置換(全角に置き換えてある部分は全て半角文字で)
\n→ を <br />\n<span class="arrow">→</span> に
\n○ を </li>\n<li> に
最初と最後を<ul></ul>で囲い、最初の○を<li>に書き換える。
ploneにコピペ。
posted at 2009/08/10 13:38:46
lastupdate at 2009/08/10 13:41:27
歴史的経緯で、ウムラウトなどは全部TeXの方式でplain textでBookendに入力している。また、User1フィールドをKeyという名前にして、1st authorの名前+文献の通し番号を入れて、引用のキーとして利用している。
Bookend側のフォントは、Preference->GeneralのDerault Fontを全部日本語フォントであるヒラギノ何とかにしておく。一応、enable bibtexのチェックボックスをON。
Biblio->Format managerで、フォーマットを作る。出力部分を、
$\bibitem{$w$}$ a, j, t, v, i, p-, dみたいにしておく。articleだけではなくbookとかも、投稿先のフォーマットに合わせて適当に決める。ボールドやイタリックはTeXコマンドで埋め込んで、省略とかは投稿先に合わせた出力になるようにする。
Citation Optionsは、custom citation formatを選んで、BibTeXを選んでおく(多分これで、本文中で
\cite{}とやってもちゃんと見てくれる。論文ソースをUTF-8で作って保存。
Scan Documentする。
ウィンドウが開くので、最初のGenerate a bibliographyの行のチェックボックスを入れ、bibliographyを選び、フォーマットとして上で作ったフォーマットを選ぶ。Generate Bibliography as はBibTeXにしておく。意図せず上書きされることを防ぐために、Create New FIleのチェックボックスON。
フォーマットすると、ファイル名.formattedというファイルが新しくできる。この時、日本語の文献は、漢字で書いた著者やタイトル名が化けて、????のような表示になっているが、とりあえず気にしない。
Bibliography formatterをメニューから選ぶ。出力フォーマットに、上で作ったフォーマットを選んで、asの後を「UTF-8」にする。ここをplain textとかBibTeXにしていると文字化けしまくる。Make Bibをクリックすると、日本語も正しく入った文献リストが出来上がる。
posted at 2009/06/17 21:20:37
lastupdate at 2009/06/17 21:35:39
コメント許可→再構築→コメント不許可、の手順でやらないと意図通りの結果にならない。
posted at 2009/05/22 22:02:55
lastupdate at 2009/05/22 22:02:55
全部を試してないので、不具合はあるかも。最低でもこれで自動コンパイルできるという内容。
TeXのインストールは、奥村の美文書作成入門の改訂第4版付属のCD-ROMよりteTeXをインストールしmktexlsrなどは終わっている状態からスタート。
TeTeX自体はユニバーサル版だから、Intel MacでもPPC Macでも動作する。
teTeXを使う場合、Leopardでは、奥村本からインストールした後で、
cd /usr/local/teTeX/share/texmf/fonts/opentype
sudo ln -sf '/Library/Fonts/ヒラギノ明朝 Pro W3.otf' HiraMinPro-W3.otf
sudo ln -sf '/Library/Fonts/ヒラギノ明朝 Pro W6.otf' HiraMinPro-W6.otf
sudo ln -sf '/Library/Fonts/ヒラギノ角ゴ Pro W3.otf' HiraKakuPro-W3.otf
sudo ln -sf '/Library/Fonts/ヒラギノ角ゴ Pro W6.otf' HiraKakuPro-W6.otf
sudo ln -sf '/Library/Fonts/ヒラギノ角ゴ Std W8.otf' HiraKakuStd-W8.otf
sudo ln -sf '/Library/Fonts/ヒラギノ丸ゴ Pro W4.otf' HiraMaruPro-W4.otf
をターミナルから実行。実行部分の文字列は、UTF-8であれば、そのまままコピー&ペーストで、ターミナルから実行できる。
これをやっておかないと、
** WARNING ** Could not locate a virtual/physical font for TFM "rml".となって動かない。
** WARNING ** >> This font is mapped to a physical font "HiraMinPro-W3.otf".
** WARNING ** >> Please check if kpathsea library can find this font: HiraMinPro-W3.otf
** ERROR ** Cannot proceed without .vf or "physical" font for PDF output...
Texmakerの環境設定のCommandsの設定。
LaTeX "/usr/local/teTeX/bin/platex" -interaction=nonstopmode %.tex
dvips "/usr/local/teTeX/bin/dvips" %.dvi
Bibtex "/usr/local/teTeX/bin/jbibtex" %.aux
Makeindex "/usr/local/teTeX/bin/mendex" %.idx
Dvi Viewer "/Applications/TeX/mxdvi0276/Mxdvi.app" %.dvi Mxdviがそのまま使える。
PS Viewer open %.ps 私は使わないので特に設定せず。
PdfLaTeX "/usr/local/teTeX/bin/pdfetex" -interaction=nonstopmode %.tex
Dvipdfm "/usr/local/teTeX/bin/dvipdfmx" %.dvi
ps2pdf "/usr/local/teTeX/bin/ps2pdf" %.ps
pdf Viewer "/Applications/Adobe Creative Suite/Adobe Acrobat 8 Professional/Adobe Acrobat Professional.app" %.pdf アドビのソフトを指定。しかし立ち上げる度に走る数が増えるのはどうにかならんか。
metapost "/usr/local/teTeX/bin/mptopdf" --interaction nonstopmode
ghostscript "/usr/local/teTeX/bin/gs"
Asymptote /usr/bin/asy %.asy 使う予定がないので特に設定せず。
Quick Buildは、LaTeX+dvipdfm+View PDFで動作確認済み。LaTeX+View dviでも動作する。
ユーザー定義のQuidkBuildを、
"/usr/local/teTeX/bin/platex" -interaction=nonstopmode %.tex|"/usr/local/teTeX/bin/dvipdfmx" %.dvi
にしておいて、最初の1回だけ、プレビューでpdfを開いておけば、コンパイルし直した時に自動で表示が反映される。Mxdviを開いたままにしておいても同様。プロセスが増えないのでこれがお薦めかも。
エディタの設定は、文字コードUTF-8にして、適当な日本語フォントを使うようにしておく。
dvipsは内山さん開発のMxdviを使っている。
posted at 2009/05/22 21:39:25
lastupdate at 2009/09/28 03:53:34
posted at 2009/05/19 18:07:50
lastupdate at 2009/05/19 18:07:50
(2)鍵のマークを押して、管理者で認証
(3)編集メニュー→ルートユーザを有効にする
posted at 2009/05/07 21:18:16
lastupdate at 2009/05/07 21:18:16
niku.2ch.netとall.rbl.jpだけ見に行くようにしておくと、DNS登録のないマシンから行った時のチェックがそれなりに早い。
posted at 2009/05/07 17:56:05
lastupdate at 2009/05/07 17:56:05
順調に卒業できれば4年、留年はこれと同じ期間できるから4年、休学しているとその間は在学期間のカウントが止まるのだが、休学は合計で3年間しかできない。従って、4+4+3=11年。ソースは学則。
posted at 2009/04/07 00:36:54
lastupdate at 2009/04/07 00:37:24
1990年頃、TDRをやることになって、東大の図書館で借りてコピーした。その頃は、神田の、三省堂の左隣あたりの古本屋(名前失念)に、Elsevierから出ていたものが2冊あったが、1巻が2万円超、2巻が3万円超で、貧乏院生には手が出せなかった。
その後、博士課程で再びTDRをやることなり、思い切って買うことにした。ネット書店で注文したら、円高で多少は安くなるかと思ったけど、日本円でやっぱり2冊セットで5万円ほどの値段になった。届いた本は、Elsevierとは書いてなくて、装丁も多少違っていた。多分、版権を別の本屋に売ったのだと思われる。
amazon.comではElsevierのものがいくつか出るがどれも入手不可能。さすがに、値段が高いのと買う人が少ないのがネックになったのか。Dover版でも出せば、安くなることもあり、地道に売れると思うが……。
参考文献として、教育用に引用するときは、入手困難だということも伝えておかないといけないようだ。
posted at 2009/04/04 20:14:54
lastupdate at 2009/04/04 20:14:54
¥def¥@makechapterhead#1{%
¥setbox0=¥hbox{
¥ifnum ¥c@secnumdepth >¥m@ne
¥if¥@chapapp%
¥LARGE¥bf ¥@chapapp¥thechapter %
¥else
¥LARGE¥bf ¥@chapapp{}¥thechapter¥@chappos{}¥fi
¥fi}
¥vbox to7¥normalbaselineskip{%
¥hsize=¥textwidth
¥vfill
¥hbox to¥hsize{
¥copy0¥hrulefill}
¥vskip.5
¥normalbaselineskip
¥setlength¥@tempdima{¥textwidth}%
¥setbox¥z@¥hbox{¥LARGE¥bf ¥@chapapp¥thechapter¥@chappos¥hskip1zw}%
¥addtolength¥@tempdima{-¥wd¥z@}%「第*章」の長さだけ減らす
¥hsize=¥@tempdima%代入しないと参照できない。
%¥vtop{¥hsize¥@tempdima ¥Huge¥bf #1}%章タイトル出力
¥hbox to¥textwidth{
¥phantom{copy0}
¥vtop{¥hsize¥@tempdima ¥Huge¥bf #1}
}
¥vfill
¥vskip¥normalbaselineskip
}¥par}
これで、
第1章_________________
第1章のタイトル
みたいな感じで出力される。
posted at 2009/04/04 12:16:49
lastupdate at 2009/04/04 16:22:12
%------------------------------------------------------
¥newpage
¥setcounter{page}{0}
¥thispagestyle{empty}
¥newpage
%------------------------------------------------------
%論文要旨
%要旨本文を予備審査書類と共通にするため、要旨のヘッダはここに書く。
¥chapter*{Abstract}
¥pagenumbering{roman}
¥addcontentsline{toc}{chapter}{Abstract}
¥pagestyle{fancy}
¥input{abstract} %%pdf OK
¥chapter*{論文要旨}
¥addcontentsline{toc}{chapter}{論文要旨}
¥input{要旨} %%pdf OK
%目次--------------------------------------------------
%subsubsectionまで目次に出す
¥setcounter{tocdepth}{3}
¥tableofcontents
¥listoffigures
¥listoftables
%--------------------------------------------------------
¥setcounter{chapter}{-1} %-----0章から開始
¥input{緒言}
jreportだと、何もしなくても数式番号は章ごとにリセットされて、(1.1)(1.2)のようになる。しかし、0章から始める、などという変則的なことをするとうまくいかなくなるので、
¥makeatletterと定義しなおしておく。
¥renewcommand{¥theequation}{¥thechapter.¥arabic{equation}}
¥@addtoreset{equation}{chapter}
¥makeatother
さらに、章が0から始まるなら節も0からじゃないとおかしいよね、ということで、各章の始めに、
¥chapter{章のタイトル}と書いておく。
¥setcounter{section}{-1}%-----セクションも0から開始
¥setcounter{subsection}{-1}%-----サブセクションも0から開始
¥setcounter{subsubsection}{-1}%-----サブサブセクションも0から開始
posted at 2009/04/04 01:39:52
lastupdate at 2009/04/04 12:27:36
普通にfloatパッケージを使う場合の定番の定義。
¥usepackage{float}これをやっておくと、floatの位置指定で強制的にここ[H]が使えるようになる。
¥restylefloat{figure}
¥restylefloat{table}
floatはそのままだと通し番号だが、これを、「章の番号.図の番号」に変えるには、
¥renewcommand{¥thefigure}{%とやっておいて、章が変わるごとにリセット
¥thechapter.¥arabic{figure}}
¥renewcommand{¥thetable}{%
¥thechapter.¥arabic{table}}
¥makeatletterをしておく。
¥@addtoreset{figure}{chapter}
¥@addtoreset{table}{chapter}
¥makeatother
jarticleなどの日本語環境だと、キャプションは「Fig.」ではなく「図」になる。これを「Fig.」で出るようにするには、
¥def¥figurename{Fig.}と書く。
¥def¥tablename{Table.}
ただ、floatパッケージを使うと、ものの本にあるように、キャプションをフロートの内容より先に書けば上、後に書けば下、といった感じに切り替わらず、常に下に出るようになってしまう。
これを避けるには、新たなfloat環境を次のように定義する。
以下ソース。
¥documentclass[a4j]{jarticle}
¥usepackage{float}
¥usepackage{epsfig}
%コンパイルの時は、何でもいいからtest.epsという図を1つ作ってソースと同じディレクトリに置いておくこと。
%出力指定は強制的にここ[H]、リスト作成のための補助ファイル出力は拡張子lot、フロートの番号付けの範囲はSectionごと。キャプションは上。¥newfloatの最初の引数が新規定義されたフロート名前で、キャプションを付けると、定義されたフロートの名前と番号が表示される。
¥floatstyle{plaintop}
¥newfloat{Table}{H}{lot}[section]
%出力指定は強制的にここ[H]、リスト作成のための補助ファイル出力は拡張子lof、フロートの番号付けの範囲はSectionごと。キャプションは下。
¥floatstyle{plain}
¥newfloat{Figure}{H}{lof}[section]
¥begin{document}
%¥listof{フロートの名前}{リスト一覧のタイトル}で、図目次や表目次が出る。
¥listof{Table}{表一覧}
¥listof{Figure}{図一覧}
¥section{テスト}
¥begin{Table}
¥caption{表のテストその1}
¥label{表のテストその1}
¥begin{center}
¥begin{tabular}{clc}
¥hline ¥hline
項目1 & 項目2 ¥¥
¥hline
値1 & 値2 ¥¥
¥hline ¥hline
¥end{tabular}
¥end{center}
¥end{Table}
¥begin{Figure}
¥begin{center}
¥epsfig{file=test.eps}
¥caption{図のテストその1}
¥label{図のテストその1}
¥end{center}
¥end{Figure}
¥section{セクション変えのテスト}
¥begin{Table}
¥caption{表のテストその2}
¥label{表のテストその2}
¥begin{center}
¥begin{tabular}{clc}
¥hline ¥hline
項目1 & 項目2 ¥¥
¥hline
値1 & 値2 ¥¥
¥hline ¥hline
¥end{tabular}
¥end{center}
¥end{Table}
¥begin{Figure}
¥begin{center}
¥epsfig{file=test.eps}
¥caption{図のテストその2}
¥label{図のテストその2}
¥end{center}
¥end{Figure}
参照テスト。
表¥ref{表のテストその1}、表¥ref{表のテストその2}、図¥ref{図のテストその1}、図¥ref{図のテストその2}、とも、セクション毎に番号が振られ、表のキャプションは上、図のキャプションは下に出る。
¥end{document}
floatパッケージを使った状態でのキャプションのインデントは、たとえばこんなふうに書く。
%float.styを使った場合のキャプションのインデント
¥makeatletter
¥renewcommand¥floatc@plain[2]{
¥vskip 5¥p@
¥setbox¥@tempboxa¥hbox{{¥bf #1}¥ ¥ }%
¥@tempdima¥hsize¥advance¥@tempdima-¥wd¥@tempboxa
¥setbox¥@tempboxa¥hbox{{¥bf #1 }¥ ¥ #2}
¥ifdim ¥wd¥@tempboxa <¥hsize
¥hfil {¥bf#1}¥ ¥ #2¥hfil¥par
¥else
¥hbox to¥hsize{¥hfil {¥bf #1}¥ ¥ ¥parbox[t]¥@tempdima{#2}¥hfil}%
¥fi}
¥makeatother
posted at 2009/04/04 01:19:39
lastupdate at 2009/04/04 01:42:57
Second Edition(ISBN 0-12-174551-1)が最新版(とはいっても、1991年だからだいぶ前)だが、レイリーブリルアン散乱の式の導出が一部省略されている。導出を全部読んで追っかけるには、初版(ISBN 0-12-174550-3)の方を入手する必要がある。最新版を読めばいいだろうと思っていると、より基本的な式の記述が貧弱になっているので注意。
なお、この分野の教科書としては、CHUの本と、Berne&Pecoraの"Dynamic Light Scattering"が定番である(こちらはDover版が出ている)。
posted at 2009/04/03 18:52:49
lastupdate at 2009/04/03 18:52:49
¥usepackage{epsfig}
¥usepackage{fancyhdr}
¥usepackage{float}
¥usepackage{cite}
¥usepackage{dectab}
¥usepackage{MATHCHM2}
¥usepackage{subfigure}
¥usepackage{subeqnarray}
¥usepackage{afterpage}
¥usepackage{amssymb}
¥usepackage{figmn}
¥usepackage{euscript}
¥usepackage{linequote}
epsfigとfloatは大抵の場合必須。
figmnは1ページに図を並べて埋めるのに必要。
posted at 2009/04/03 13:37:45
lastupdate at 2009/04/03 18:54:02
やってみたらうまくいった。
posted at 2009/04/03 00:40:18
lastupdate at 2009/04/03 00:47:16
なぜかこのメモlogのカウンターが、昨日1、今日1、トータル表示されずのまま。調べてみたら、pplogp/mainlog/counterの下にあるはずの"X.php"(Xはblogの番号)が存在しなかった。既に動いているファイルの内容をコピーして作り、
トータル<>昨日<>今日<>2009/04/03(今日の日付)<><>となるようにして保存。数字は1、1、1とかにしておく。適切にchownすること。これで様子を見る。
カウンターがすっ飛んだ場合は、上記のような内容に書き換えることで、飛ぶ前の値に復旧させることができる。
これで正解。無事動いているっぽい。
posted at 2009/04/03 00:06:56
lastupdate at 2009/04/03 01:55:45
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Frameset//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/frameset.dtd"> <html lang="ja"> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html;charset=ISO-2022-JP"> <link rel="stylesheet" href="main.css" type="text/css"> <title>ページタイトル</title> <meta http-equiv="REFRESH" content="5;URL=http://飛ばしたいURL"> </head>
のように書いておく。このページを表示すると、自動で「飛ばしたいURL」を見に行く。URL直前の数字は、飛ぶまでの秒数である。
「○秒後に自動でジャンプします」といった内容はbodyのところに書く。メッセージが長くて待ち時間が短いと、速読の訓練みたいになるけど。" name="13_o「○秒後に自動でジャンプします」といった内容はbodyのところに書く。メッセージが長くて待ち時間が短いと、速読の訓練みたいになるけど。※1
※1 どうでもいいことだが、flashを使わずに、○秒後に飛ばした先で直前の内容についての質問に答えるformを用意して、マジで速読のテスト、といったページもできそうな気が。(というどうでもいいコメントは、pplogpの注釈機能を試すためのものだったり)
posted at 2009/04/02 18:19:20
lastupdate at 2009/04/03 02:01:05